2017/12/15 17:42:15 | portfolio

友人がスピリチュアルアイテムが大好きで集めているのですが、私もその友人に影響されてスピリチュアルアイテムが好きになりました。友人はいつもスピリチュアルアイテム大切そうにしています。今では友人の気持ちがわかりいつも私も肌身離さず持っています。

 

私が今一番大切にしているスピリチュアルアイテムはペンダントです。だから仕事へ行く時もプライベートで遊びに行く時も、寝ている時まで身につけています。このペンダントは通販で購入したんです。これを身につけることで、情熱を取り戻すことができると知り買うことにしました。

 

このペンダントを買う前は仕事にやる気をなくし、人間関係がうまくいかず、何に対しても情熱を持てなくなっていたんですよね。でもこのスピリチュアルアイテムを通販で見つけて身につけてからは、すごくやる気が出るようになりました。不思議とパワーが出てきて前向きに物事を考えることができるようになったのです。

 

友人からスピリチュアルアイテムのおかげで変わることができたという話を以前から聞いていたのですが、私は信じられないと思っていました。ですがこのペンダントに出会ってからは私にも変化が・・。本当にパワーがあるんだなと思いました。見た目が美しいガラス製のペンダントなので、見ていると飽きないんですよね。癒されます。これからもどんどんスピリチュアルアイテムを集めていきたいと思っています。アクセサリーとして身に着けていれば、他の人にはわかりませんよね。

2016/10/13 14:07:13 | portfolio

大人になると自分の身体に無頓着になり、風邪をひいていても休まずに頑張って働いてしまうことの方が多くなります。
少々身体がしんどくても、頑張ればなんとかなる!と身体に鞭を打って踏ん張る機会も多くなるのです。
ふと気づいた時には高熱が出ていたり、身体からのSОSに気づかずに鬱病を患ってしまったりと、極限の状態になるまで自身の健康に目を向けなくなります。
あまりの忙しさに気づかない、または気づかないフリをしてしまいますが、体はずっと訴えているのです。
例えば、パソコン関係の仕事をしており、眼が酷使されていて休んでほしいと訴えている時、身体は自然に「緑色」を目で追っていることがあります。
ここ最近、緑色を見ると落ち着くな…と感じていたら実は眼精疲労が酷くなっていた…というように、身体の中から発信されていることがあります。
これは身体の中からであることもありますが、守護霊やガイドなど目には見えないけれど守ってくれている存在が導いてくれていることも良くあるのです。
生きている中で、見えないものの存在はどうにかして私たちを助けようとしてくれていることがあります。
いわゆるスピリチュアルな存在ですが、今までは感じなかったけれどここ最近になって急に気になる…ということや、なぜかこの場所に来ると心が穏やかになる…という言葉には説明できないけれど身体が反応している!という時は、スピリチュアルな存在が自身の身体を守ってくれている時であるのです。
高熱のように目に見えてわかる体調不良を対処することも健康管理ですが、自然の中で感じるスピリチュアルな存在からのメッセージを意識するのも健康管理の一つだといえるのです。

 

【関連サイト】

スピリチュアル能力で元彼と復縁したお話し【恋愛や片思いにも効果】
ある日突然、彼氏にフラレた。落ち込んでいた時に友人から、恋愛に効果的な
あるスピリチュアル能力を教えられた。そのスピリチュアル能力のおかげで、意外な展開に発展していった…
www.inukshukinn.com/

2016/10/09 15:47:09 | portfolio

スピリチュアルといえば、目に見えないものや摩訶不思議な世界という観念が一般的だと思います。
そのため、物質主義の人からすると、そういう世界は、「宗教」と一くくりに考えられてしまいます。
スピリチュアルに関しての特別な知識はないにせよ、誰しも一度は奇遇や偶然を経験したことがあるでしょう。
実は、それもスピリチュアルの一つなのです。
私としては、「宗教」は人が創った教えの世界、「スピリチュアル」は、人知をはるかに超えた(人が全く関与できない)世界と認識しています。

 

物質主義の人は、「死んだらおしまい」と言うのが口癖になっていますが、特に高齢者に多いように思います。
確かに「死」は、肉体の最期であり、誰でも生きてる限り経験します。
ですが、スピリチュアル的に言うと、「死」は肉体を脱ぎ捨てて、本来の「魂」に戻るだけなのです。
そして、あちらの世界にいった後、またこの世界で新たな肉体に宿って、人として生きていくのです。
これを「輪廻転生」といいますが、では何のために生死を繰り返すのでしょうか。
それは、「魂」を成長させるため、つまり鍛錬するためなのです。
魂を磨くためには、「人間関係」というハードルを一つ一つ乗り越えていかねばなりません。
とても高くて越えられないハードルは、相手が変わってくれたらいいのに…や自分が相手を変えようという気持ちがあるからなのです。
ですが、自分を変えると、とたんにハードルが低くなって、スムーズに越えていけるのです。
「相手より自分を変える」と意識して、自分が持っている固定観念を砕いていきたいものですね。
そうすることで、今世で自分の魂レベルが成長するのです。

2016/10/08 17:27:08 | portfolio

私は当時ニューヨークに住んでいたのですが、精神的にとても落ち込んでいて、日本にいる友達に電話で相談したりしていました。すると、突然、10月13日のファティマに行って、写真を撮りたいと思うようになりました。日本にいる友達に言ったら、スピリチュアルな人に相談したら、私には聖母マリア様を撮影するだけの魂の位があるので、行ってきたほうがいいと言われました。

 

10月13日の前日にファティマ入りするようにスケジュールを組んでいたのですが、ホテルの予約はしていませんでした。なぜか私には泊まれるような気がしていたのです。そして、実際にファティマに行ったら、大聖堂のすぐ近くのホテルの前を通ったら、ここには泊まれるというような直感が働きました。実際にホテルに行ったら、今、キャンセルが入って泊まれますと言われました。とても不思議な経験でしたが、驚くべきは当時の私の健康状態でした。喉が痛くて、高熱が出てもおかしくないような体調だったのですが、ホテルの部屋に一歩入ったところでそれまで痛くて仕方がなかった喉の痛みがすっかりなくなってしまったのです。一緒にいた友達もビックリしていましたが、それまで声も枯れてしまっていたのに、しっかりとした声が出るようになって、ファティマの奇跡だと思いました。本当はそういうことを治してもらいにファティマまで行ったわけでなないのですが、当日泊まることができたことも、喉の痛みの変化も何かスピリチュアルな感じがしました。

2016/10/07 15:23:07 | portfolio

子供の頃から寝つきが悪いのが悩みです。日頃はなかなか眠くならずに困っているのに、どういうわけか、年に何回か眠くて眠くてたまらない日があります。自分では風邪の引き始めに眠くなるような気がしているのですが、スピリチュアルにはまっている知人にこの話をしたところ、いくら寝ても眠い時は、スピリチュアル的には何かのサインであることが多い!と力説されてしまいました。
彼女が言うには、人生において重要な転機が起きる時には、睡眠中に新たな人生を受け入れるための準備を行っていて、そのため、眠っていても大きな仕事をしているかのような感覚が残り、朝起きてからも眠り足りないような気がするのだとか。私の場合は、朝眠いのではなく夕方から夜にかけて眠くなるので、少し違うような気もするし、人生の転機が一年に何度もあるものかも納得できず、スピリチュアルな世界の不思議さを感じるだけに終わってしまいました。
が、その後、その彼女にぐっすり眠ったはずなのにまだ眠いというスピリチュアルメッセージが訪れたよう。そして、彼女はそのメッセージを素直に受け止め、30代半ばでアメリカに留学してしまったのです。
スピリチュアルなメッセージをそのまま信じる気持ちのない私は、心の奥で考えていたことを実行に移す決心が着いた時に、サインとして現れることがあるのかも、という風に受け止めています。